今年も行ってきました。群馬県、高崎。榛名山。
榛名山を自転車で登るのはツライです。
でも毎年自転車レースは榛名山から始まります。
なので、きてしまいます。
#好きだな群馬県

ここ数年のタイムをみても全然ダメなので、今年も期待していません。
練習もほとんどしていない、というか自転車にほとんど乗っていないのですから、急に乗れるわけはないのです(開き直りか!?)

今年も自転車仲間と同じホテルと予約して、前夜祭で軽く?飲んで、食べて。
翌日遅刻しないように22時ごろに解散。
でもレース当日の朝は3時〜4時起きという過酷なスケジュール。
毎年のこととは言え、朝はツライですね。

さて、レース当日は前日の強風で雲1つない快晴となりました。
普段の行いがよろしいから、ということで理解してください。。なんて。

今年はだいぶ後のスタート。8組目だったかな。
気負わず行きたいと思います。1時間強のレースが始まりました。

しかし、久々のレース。
昨年の9月末の赤城山以来なので、これが苦しいこと、苦しいこと。
レースといっても誰かと競うというよりは去年の自分と競うという感じです。

みんな辛いんだと思えば走れます。
前半は割といい調子だったのですが、あとになればなるほどしんどくなります。

榛名神社を
超えてからこのレースの本番を迎えます。
いやー何度登っても辛い。
でも止まったら2度と走り出せないので、進むしかありません。

つづら折りがはじまって34カーブで終了なのですが、カーブナンバーがなかなか進まない。
カウントダウンしながら進むと歓声が大きくなり、ゴールが近いことを知らせてくれます。

応援も温かいものです、最後の登りを登り切って山頂ゴール。
登り切った充実感で顔がほころびます。
あー、ゴール前ですでに昨年のタイムを超過していることがわかっているところが残念です。

昨年よりも気温が上がらなかったので走りやすかったと思います。
仲間と合流して、下山後、お昼ご飯。この時間は最高です。

ということで、今年もヒルクライム始まりました。
とはいえ、富士ヒルには登録せず、ツールドつくばにも登録せず。。次はどこ走ろう。
八方ヶ原か、どうしよう。。赤城山は登ると思うけど。

IMG_6607.JPG
小江戸川越ハーフマラソン2017に参加してきました。
人気のある大会なので、エントリー開始するとすぐに埋まってしまうため、これまで縁がありませんでした。
今年はなんとかエントリーできてよかったです。

特徴としては参加人数が多いことです。その代わりスタッフの数も多く、導線や施設などうまく考えられているなあという印象です。
参加賞はスポーツタオルとスポンサー企業からネックウォーマーでした。

もう一つの特徴は朝が早い事。最寄駅からのバスが7時半が最終です。スタートは8:55ですが、バスの時間に合わせると家を出るのが早くなりますね。僕の場合5時半に家を出ました。

会場は市民プールなのでかなりひろびろ。10000人という参加者も余裕で収容できます。
荷物預けは基本コインロッカーです。100円かかります。

スタートは申告順のブロックスタート。
待機場所はなかなか狭くて。でも冬はそのほうが暖かいですけどね。

スタートは人数が多いのでノロノロスタート。
沿道は応援の人はかなり多いと思います。
給水も適当にあり、十分だと思います。
コースは橋をいくつか超えますが基本フラットです。

ゴール後、ハーフマラソン完走者対象に翌々年も東京マラソンの参加権が与えられるという抽選会があります。
今回も3名様が当選していました。僕は外れましたが。。
次回も小江戸川越に参加したいかというと、ちょっとわかりません。
参加者が多い大会苦手なもので。。

そう。
で、僕はといえば、前回2時間5分という近年のハーフでは最遅記録でした。今日は2時間を切りたいところ。できれば1時間55分以内に収めたいのです。最初の1キロはノロノロスタートなのでしょうがないとはいえ、後半だいぶ盛り返したはず。
今回はあまり時計を見ずに走ることにしたのですが、2時間切れるかどうかはかなり微妙な感じがしていました。
記録証をみるとやはり。。2時間0分2秒。おおっ。。ショック。あと2秒がどうして削れなかったのか。。悔やまれます。。
また次回かな。。いや次回はハーフマラソンじゃないし。。(フルでもない、久々の山登りレース)
ハーフマラソンはまだ決まっていません。もしかすると3月までないかも。。
写真は自転車仲間のTさんです。Tさん普段から走っているようです。俺も頑張らないとなあ。

FB_IMG_1511667154514-COLLAGE.jpg
あと、川越の美味しいパン屋さん「ベーカリー楽楽」に行ってきました。それだけでもアフターマラソンは満足でした。
IMG_6303-COLLAGE.jpg

akagiyama2017.jpg
2017年のラストヒルクライムレース、赤城山に行ってきました。
今年は雨ばかりで全然走っていないという言い訳付きで秋の赤城山に行ってきました。
(正直な話、5月に榛名山HCのあと8月末に霞ヶ浦100キロ走っただけ。。)

まあ、それはそうと赤城山ヒルクライムは6回目の参加です。
21キロ、前半は勾配4%のスピードレース、後半は九十九折の山間部に突入する素敵なコース。
今年はクランク(前ギア)をレーシングコンパクト(ちょっと力で走る人向け)に変えたので、距離が短い榛名山よりは楽だったなという感想です。

それではスタートから振り返ってみます。

午前4時に起床、5時ホテルを出発。
5時半ごろスタート会場に到着、荷物を預けて、スタートを待ちます。
一番早い組は6:55スタート。
僕は7:30スタート。
待っている間も意外と慌ただしく頃なくスタートがきた感じ。

スタートすると思いの外(ほか)、気温が高く(20度くらいだと思うけど、走ると暑いんです)、そのせいか気分がいまいち優れない。
水を飲んでごまかしながら走るのですが、悪くなる一方。。
気を取り直して、持っていた携帯ゼリーを一口補食して(もちろん乗りながら)、しばらくするとなんとか気分も復活してきました。
これは今思えば、いい判断でしたね〜。
そして、後半のつづらおりに入り、カーブの1つ1つに集中しながら、進みます。
カーブ10あたりで、他の選手が僕に話しかけてきました。
「これカーブっていくつまであるんですか?」
「70近くありますよ」と僕。
「70かぁ。。」と彼は諦めた様子。
実は70はありませんけどね、多めに行っておけば間違いない。

一応、ゴールの目標は100分にしていたので、「あと何分残っているから残りの距離を時速何キロで。。」みたいなことをかんがえつつ登って行きます。
淡々登っていくといつかはゴールにつくものです。
最終コーナーでカメラマンのすぎぽんを見つけて、手を振ると、初めてこっちに気づいた様子。
「見逃してたな〜、新しいジャージなのに」
そうそう、新しいジャージで初レース。ブルーのジャージに戻りました。

そしてゴール。101分〜102分くらいかな。まあほぼ予定通り。
初めて走った時には85分くらいで走っていたことを考えると遅いんですけど。。

登頂の後には赤城神社にお参りが毎年恒例。
登りきった重い足を引きずりながら、感謝のお参り。

ということで今年のヒルクライムは終了となりました。

10月はかすみがうら周辺のポタイベントに参加予定。
11月からはいよいよマラソンスタート。
あ、そういえば、東京マラソン2018は落選しました(2009年から落選記録更新中)。
元気出せよ、俺^^;
チーム6周年のライドはかすみがうら一周!
これだけの人数で走るのはいつぶりだろう。。ここがスタート地点。
start-kasumi-201708.jpg
いつくか走る写真を。湖一周はショートカットで100キロ程度。
風が追い風になったり向かい風になったり。でもチームで走れば楽しいものです。
kasumi-201708-01.jpgkasumi-201708-03.jpgkasumi-201708-06.jpg
kasumi-201708-04.jpg

もちろん休憩も大事。20人の自転車はすごい。これはほんの一部です。
kasumi-201708-05.jpg
定食屋さんを貸切にしてしまいました。
kasumi-201708-02.jpg

午後からすっかり晴れて、暑くなりました。日焼けもめっちゃしました〜。
という今年の夏の最初で最後の大人遊び。久々にお会いできた人も楽しかったなあ。
では、また遊びましょう^^
kasumi-201708-00.jpg

いつからでしょうか、人材教育を外注する会社が多く、研修請負の会社も多くなっていますよね。
外注の研修が過激になってきている気はしていたのですが、こんな形で明るみに出るとは、残念です。
いろいろな背景や、側面があるんですけど、僕の思う人材教育を書きますね。

社内教育を外注する理由

まず、社内でなぜ教育を行わず外注するのか。
これは社内にそういう人材がいないからです。
社内研修も実は内部で作るのはとても大変です。
スーパー人材育成マンみたいな人が社内にいない限りなかなか難しいのが現状です。
特に人事部は他部署の経験がない人も多いので、ありきたりなものしか作れないです。
で、大抵出てくるのは新入社員を平たく同じ様に育てようとする軍隊型です。
最終的には10キロランニングとか根性論的なものまで出てくるなんてこともあります。
社内研修を作る方も責任を取りたくないので、外部に委託する方が「いい研修」ができるし、自分の責任も逃れることができる。
その結果社内教育を外注する方向に向いて来ます。

社員教育として何が重要か

結論から言うと社内研修だけでは人材は育ちません。
現場での教育と育成が必要です。
人を育てられる現場の上司が必要となってくるわけです。
現場の教育は社員研修とは異なり、一人一人の資質や得意不得意、向き不向き、嗜好などをみながら育てていくものです。
これで本当の仕事人が育っていくわけです。
ですから新人研修で必要なことは現場に渡す最低限のことでいいのではないかと思うのです。

あとは現場で人を育てる。
もちろん、余裕がない会社もあると思います。
でも背中を見せるだけでも人は育ちます。

会社でも個別指導を推奨します。

現在の学習塾は「個別指導」が標準になっています。
どの学習塾の広告をみても「個別指導」「個別学習」です。
不思議に思うのがなぜ会社に入ると個別指導がないのでしょうか?
みんな違うのに。
学歴や職歴だけでは見えないことはたくさんあります。
もっと個性を引き出すことができれば日本の企業ももっと強くなると思います。


あのニュースを見聞きして普段思っていることを書いて見ました。

あ、そろそろ夏休みですね。では。
tourdetsukuba2017.jpg
あー、今年のツールドつくばはあっけなく終わりました。

まさかの、雨での中止宣告。

「そうなればいいなあ。」という人と、
「まじかよ、この程度雨で中止かよ。」という人がいたようです。

まあ、是非はここでは書きません。
すでに多くの方が主催者元に意見を述べているでしょうから。

僕といえば、前日はつくばまでのパン食い一人ポタリングをして、知り合いにもお会いして、それなりに楽しみました。

1つ残念なのはエコバイクの新しいジャージがお披露目できなかったことです。

でも、写真に撮ってもらったので、載せちゃいます。
これです。またブルーに戻りました。なかなかいいですよ、WaveOneのジャージは。
tourdetsukuba2017newjersey.jpg
撮影:だんな。サンキュー!

ということで、今年のツールドつくばはあっけなく終了。
また来るぜ、筑波山!
tourdetsukuba2017ride.jpg
撮影:まなみん。
さんきゅー。

さて、次はどこにいこうかな。。
自転車の乗り始めて、山や海、色々と行きました。
ですが、まだまだ行きたいけど、行ったことがない(自転車で)ところがたくさんあります。

そのひとつが、千葉県の銚子。
銚子といえば千葉県の東端。千葉県だから近いようなきがするけど、意外と遠いんです。
家から100キロ以上もあるので早朝出発してもお昼過ぎ。。なので諦めて、途中まで電車で行くことに。
まずは京成佐倉まで電車で行きました。
choushi-01.jpg
佐倉は城下町らしいです。

ここから国道296号線、126号線経由で銚子まで向かう予定です。

しかし、296号は成田空港の裏を通るため、物流倉庫の通路になっているので、トラックの量が多くて自転車が通るには気をつけたほうがいいでしょう。
296で見つけたのが道の駅ならず、「空の駅」。時間がなくて寄れませんでしたが、ここです。
choushi-02.jpg
次は寄りたいけど、296号線通りたくないかも。。

さて、途中、富里(スイカマラソンやってるところだよね)を抜け、匝瑳を抜け、126号に入ると輸送トラックは減り、だいぶ走りやすくなって来ました。

お腹が空いたのを我慢していましたが、見つけちゃいました。「パン屋」の看板。
パン屋を見つけるとつい入ってしまいます。
で、驚いたことにお店の入り口にフクロウの大きな小屋があります。ホロホロ鳥(?)のような鳥もいました。
お店の名前は「コルン」。「千葉県 飯岡 コルン」とかで調べると検索できます。
choushi-03-bread.jpg
銚子まで来て、パンを3つも食べて、あとは海を見るだけですね。

銚子が近くなって来たなと思い、犬吠埼に行こうとしたら、距離が8キロもあるとな!
銚子と犬吠埼って離れているんだね。銚子といえば犬吠埼でしょ。
もうひとつ見たかったのが銚子鉄道。本当は乗りたいけど今日はやめておきます。
写真は犬吠駅近くです、
choushi-06.jpg

最後に海の写真で締めたいと思います。海はめっちゃきれい〜。地球丸い〜。
choushi-04.jpg
choushi-05.jpg
さて、銚子自転車ひとり旅、なかなかよかったです。めっちゃ日に焼けた〜。
帰りは時間切れで、旭駅から特急しおさいで帰りました。。無駄にお金遣ったかもw。。
結局走ったのは90キロくらい。大して走ってないね。。また来たいと思います。
4回目のハルヒル走って来ました。
お天気は最高、ですが気温が高すぎた感はありましたね。
しかしそんな中でみんながんばりました。
でも僕は。。ま、こんなものですね。昨年よりも4分落ち。
2017年ー66分38秒
ーーーーーーーーーーーーー
2013年ー58分39秒
2014年ー58分32秒
2015年ーDNS
2016年ー62分16秒
ーーーーーーーーーーーーー
鮮やかに落ちてますね。。
練習が足りないことはわかります。春から乗り始めて1度しかつくば行けてないし。
ま、次はツールドつくば、この分だと40分切るどころじゃないな。
乗りに行こう。
でもハルヒルの雰囲気が好きなんですよね。また来年もエントリーしちゃうなあと思う。。
haruhiru2017img.jpg
昨年の大雨で通行止になっていた筑波山への峠道、不動峠が開通したということを知り、ひとまず登ってきました。
山登りといっても自転車でのヒルクライムです。
ちなみに通称「裏不動峠」はまだ通行止です。

前日の雨で気温も涼しく、往きは息絶え絶えで、脚もつりそうになりながらなんとかつつじヶ丘まで登り、ソフトクリームを食べましたが、復路は気温の低下と下りの寒さで、なおかつ雨交じりでガクガク震えながら降りてきました。

ま、とりあえず今年もつくばから山登りが始められてよかったです。
ちなみにタイムは過去一番遅かったです。^^;
20170515_121225.jpg
あまり報告することでもないのですが、経験のない方に何かの時に参考になればと思います。

先日、風は強かったのですがお天気もよく、ロングライドらしいロングライドはしていませんでしたので、自転車で川越のパン屋さんまで行きました。
パンが好きな僕はパンのためのライドをするのは定番の1つです。川越は2度目か3度目か。
美味しいサンドイッチを食べ、お土産にパンを買い込んで帰路につきました。
荒川のサイクリングロードから川越までの車道は自転車が通れるようには作られていなく、割と広い歩道を通るのが一般的なようです。
ロードバイクの私もその広めの歩道を通って帰路についたのです。

ある交差点で地図を確認して歩道内で発進したところ、歩道内の段差でバランスを崩し、左腕と頭の左側がガードレールと宣伝用の鉄の柱に激突。
スピードはでていないにも関わらず体重をかけていたので、驚くほどの衝撃でした。
左腕負傷、右腕の1.5倍くらいに腫れてかなり痛いです。
ヘルメットは凹んでヒビが入っています。
ヘルメットのおかげで顔はかすり傷です。
頭を打った衝撃はあったので少し星が飛んだ気がしましたが、左手の親指から血が吹き出ている他には出血はなさそうです。

P_20170416_222922_vHDR_On.jpg
手や腕や肩を動かしてみると動きます。
意識もちゃんとしています。
自転車は無傷です。

とりあえず、左腕が腫れているので「冷えピタ」みたいなものと絆創膏を付近のコンビニ買いました。
脚もかすり傷なので自転車でのこり40キロ帰ることにしました。

この日は土曜日で近所の医者はすでに閉院、日曜日も休院。
日曜日は腕は痛いものの買い物には支障がなかったので平穏に過ごしました。
月曜日に病院に行こうかなと思っていたのは日曜日の夜。
その夜に予期しない次の痛みがきました。

左腕をかばいながら寝ていて、少し横に向いた時に突然右肩の下、肩甲骨あたりに激痛が走りました。
横になっても起きても眠れないくらいにどうしようもなく痛い。午前3時頃のことです。
頭痛薬を飲み、多少眠くはなりましたが痛みは一向にひかず、今度は右足に力が入らなくなりました。
足の指を動かそうと思っても動きません。起き上がろうと思ったら、立ち上がれません。
そうこうするうちに明るくなり6時になりました。
背中は痛いし、右足は力が入らない僕はさすがにヤバイなと思い、会社のメンバーにその旨を伝え、病院に行くことを伝え、作業のお願いをしました。
次に家族にもその経緯を伝え、適切な病院を探すことにしました。
整形外科が入っている総合的な病院を選び、行く前に自分の症状などを伝えました。月曜日の整形外科はかなり混んでいるようです。
病院に行く時は、背中が痛くて、杖をついて歩くのがやっとでした。

初診受付で「整形外科は混んでいるので待っている間に脳神経外科に行ってはどうか」と言われたのでその通りにしました。
足の神経がなくなっていることでもしかして、脳や神経に何かあるかもしれないので、受け入れました。
脳神経外科に行くと話聞いてくれて、「まあ、これだけ話ができれば大丈夫だと思うけど、脳の写真を取りましょう」となり、脳のCTを取りました。
結果、脳には異常なし。
続いて、整形外科に行くと傷口を見てくれて、「とりあえず、痛いところの写真を取りましょう」ということで、左腕、右胸、右腕のレントゲンを取りました。
結果、骨折しているところはなし。
脊髄などもしやられているのではその場で大抵、立ち上がれていないで救急搬送だよ、ということのようです。

腕の腫れは元に戻るのに2週間くらいかかるそうです。
脳神経外科の話だと打撲後4日くらいは痛くなる場所がでてくるものだ、と言ってました。

結果、骨折もしていないので、痛みが取れればまた自転車に乗れそうです。
ただ、まだ左腕と今は右のヒジが痛いです。
右足は普通に動くようになりました。

以上、51歳の恥報告でした。