今年はいつも参加していた、巡回検診が近所にこなかったため、急遽、別の場所を探すことになった。
いろいろ調べると、検診を専門にやっているところがあるようだ。
そのひとつが、鶯谷検診センター。
日暮里と鶯谷に中間くらいにあるのだが、うちの会社から比較的近いのでそこに決めた。
値段はどこでも同じだしね。
初めて来てみたが、スタッフの数、スタッフの対応、検診のシステム、そして、施設。いずれをとっても期待よりもはるかに素晴らしかった。
検査の内容や検診料金は健康保険の適用になるため、どこで受けても変わらないのだが、それにしても他と差があるのではなかろうか。
そして、検査結果がオプションの検査を除き、その日にわかってしまうことも驚いた。
進んでるというのか、非常にシステマティックに出来ているというのか。
オールAの判定に、僕よりも担当の方が嬉しそうに説明してくれたところも印象に残った。
来年もここで受けてみようっと。
相方の娘さんが受験に合格した。
めでたいぞー。
いやーめでたい。
子供の受験だけは親としては出る幕がほとんどないからなー。
よかった。おめでとう!
バンクーバーオリンピック女子フィギュアスケートショートプログラムで浅田真央が自己最高得点で2位につけた。
マスコミやワイドショーははキム・ヨナと浅田真央の対決に大注目し、どうやったら浅田が金メダルを取れるかと報道に終始している。
でも選手たちはわかっている。
人との勝負ではなく、自分との勝負だということを。
自分が最高のパフォーマンスを出し、その結果、他の人よりも成績が良かったことでメダルが貰えるのだ。
まずは自分。自分がどう動くか、自分がどれだけのことをやるか、結局はそれに尽きる。
スポーツをみるといつもそう思う。
自分の結論がいつも同じところに行き着くので、スポーツは見ないことにしているのだが、フィギュアだけは見てしまう。
さて、私は3月のフルマラソンに向けて走りたいと思います。
週末は東京マラソン、出場する人は自分に負けないように楽しんでください。
多分3月くらいにオープンするのですが、あるサイトを作っています。
内容はまだ明かせませんが、自分たちの好きなことを実現していけそうなサイトになります。
多くの方にご覧頂けるように毎日毎日「これでいいのか」と言い合いながら作っています。
でもホームページというものは生き物なので、オープンしたところからスタート。
常に新しい事を入れこんで行きたいですね。
ツイッターやブログなど取り入れて楽しいもの作りますので待っててください。
今日PCでGmailを見てみたら、「Googleバズ」ってやつが立ち上がった。
「はっ?」
よく見てみるとツイッターみたいな機能らしい。
しばらくするとtwitterの投稿もバズに投稿するかと聞いてきた。
しかし、Googleバズでまたユーザのフォローから始めるんだよね。。
正直いって面倒くさいです。
どんなユーザがいるかもわからんし。。
たぶん、ミクシィやアメーバのつぶやき機能もそのうち、ツイッターの投稿を取り込むようになり、ソーシャルメディアが総ツイッター化してしまうことでしょう。
グーグルバズ、とりあえず見守ってます。
僕は普段からテレビもあまり見ない。
だらだらとテレビを観ること自体好きではないのだ。
僕以外の全国の人が見ていても全く気にならない。
しかし、ツイッターを始めたら、多くの人がテレビ番組の情報や始まったことを教えてくれるし、どんな内容か、面白いか面白くないか教えてくれる。
その言葉に誘われて、テレビをつけたり、ラジオをつけることがある。
もちろん面白いものもあれば、やっぱり無駄な場合も多い。
でも時々は誘われるままに見てみることも必要だなと思う。
あとで後悔するよりはマシ。
また、本の紹介もツイッターでたくさんくる。
そのままアマゾンで買うこともある。
本も当たり外れはあるが、テレビ番組と同様に一期一会だ。
そんな風にtwitterを使っている。
自分なりの使い方の一つだ。
これまでミクシィやブログを一生懸命やっていた人たちがツイッターに移行し始めている。
ミクシィも少し前からなんとなく寂しくなった感があったが、ツイッターのせいかもしれない。
これまでmixiがソーシャルサービスのハブとなっていた。
外部でブログを書くとミクシィの日記に反映されたりするので、「まずはミクシィ」という感があった。
しかし「足跡つけたのにコメントなしかよ」みたいな空気があり、ミクシィ疲れという言葉も生まれたりした。
そんな中、ツイッターが騒がれ始めて、いそいそとミクシィで仲間集めをしていた人もツイッターにはまっていく。
ミクシィはミクシィアプリが今後幅をきかすと思うが、グリーと差別化できるなくなるかも。
また、ツイッターをやり始めたことでブログを辞めてしまった人たちが増えてきた。
ブログも個人が書く限りはアクセス数など急に増えたりしない。つまりだれも応答しないまさに「ぼやき」の広場になっていることが多く、それでは長く続くわけはない。
それよりも言ったことにすぐ答えを返してくれるツイッターの反応良さにはまった人たちも多い。
ただ、僕の場合、ツイッターの出現で逆にブログを各頻度が増した。
なぜなら、ブログを書いたことがツイッターに掲示することができる。ブログの新着のお知らせができるのは興味深い。実際にそういう使い方をしている人も多い。
実際にブログのコメントがツイッターから入ってきたりするのだ。
今後1,2年はツイッターが中心となり、ミクシィ、ブログサイトが「ツイッターに投稿」みたいなボタンも出てくるだろう。今後の動きに注目したい。
#ミクシィも広瀬さんや勝間さんのような大型協力者が必要なのでは。
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