グーグルやヤフーで検索をするのは日常のこと。

しかし、グーグルは検索結果を細分化してきていることに気づいているだろうか。

例えば、グーグルプレイス。
お店や会社の位置情報と紹介を入れておくことで、検索結果に地図と共に表示する。

またグーグルレシピ
レシピだけを検索できるもの。

漠然と上位表示をするのではなく、決まったカテゴリーで検索させるのだ。

SEO対策は完全に無駄になることはないとは思うが、自分のホームページのコンテンツをしっかり作った上で、自分の会社、お店、サービス、商品のカテゴライズを設定できることが大切。

ホームページやサイトも「てんこ盛り」なページの作り方はもう終わり。

会社の固定的な情報サイト、サービスサイトや通販サイトと機能別に分けていくことがこれからの検索対象となっていく。

以前からサイトの分割は提案していたがここに来てこれらが明白になってきた気がした。

サイトを分ける努力をしていきましょう!

「ホームページを前に作ったけれど、ちょっとだけ修正したい。
でも、ホームページを作ってもらったところに見てもらうとお金がかかりそうだし、他に聞く事ところもないし。
誰か教えてくれないかな。。。」

そんなことを思っている会社さん、お店屋さん是非ご覧ください。

ご覧頂きましてありがとうございます。TSインタラクティブ(株)友重タクジです。

あなたの会社、お店にはホームページがありますか?
もちろんあると思います。

ホームページを作ったのはいつですか?
最後に更新したのはいつですか?
結構お金をかけて作ったホームページも修正の方法がわからない、操作がわからないなどありませんか?
ホームページに関するご質問を解決いたします。または解決への手順を導きます。
ホームページを作りなおすのではなく、今のホームページをちょっと修正したいという方はいませんか?
ちょっと聞きたいということでも構いません。
たとえば、SEOについてやリスティング広告について、HTMLの基本的なこと、ホームページの役割。。

お待ちしております。

ホームページ個別コーチ(1日限定2組まで)
1回5,250円(1時間以内)
墨田区内限定でお伺いいたします(11時から17時の間)。
※弊社は墨田区石原にあります。自転車でおうかがいいたします。
※訪問するのは私を始め、ホームページのプロですが、専門用語を使わずにご説明をすることができます。
※ご連絡の上、ご予約ください。ご希望の日時に添えない場合もございます。
※時間が過ぎた場合には30分経過ごとに3,150円申し受けます。

ただし、基本的には操作をお教えするか、考え方をお教えするかです。
なぜかというとこちらでぱぱっとやってしまうと次のときにわからなくなってしまうからです。

ぜひホームページを中心にインターネットご活用ください。

○お問い合わせ
info@tsiii.com
またはお電話(03-3829-5753)で「ホームページ個別コーチ見ました。」とお話しください。
お問い合わせフォームからも受け付けます。https://www.tsiii.com/query.html
(メール、フォームは24時間受付、電話は10時から13時または15時から17時に受け付けます。)


Facebookを使おう!

ソーシャルネットワークサービス(SNS)という言葉を聞いてもなにも珍しくなく、むしろ古い気さえしてくる。

日本で言うとミクシィ、Greeなどが有名だ。

しかし、グリーはミクシィとの差別化を図れずに、携帯ゲームプラットーフォームとして展開し、今や相当なユーザ数を獲得した。
また、ここのところのツイッターブームで、ミクシィも同じような推移をすると思われる。

海外のSNSであるMyspaceも日本ではイマイチ使い方がはっきりしない。今後はソーシャルゲームを模索して行くはずだ。

そして、Facebookが今少しずつ使われ始めている。

SNSなので、登録して、友達になって、コミュニティーを作って行くのだが、世界中の人とコミュニケーションする事が可能なので、日本では今後大きく延ばす可能性も秘めている。

ミクシィ疲れをなひとにはちょうどいい温度で始められそうな気がする。

今ならまだ、登録している人が少ないので、いろいろと遊べるかも知れません。

ま、ぜひチャレンジしてみてください。

登録はすれば使えます。登録したらTomoshigeを探してみてください。

ちなみに使い始めたばかりで、使い方を研究中です!

Facebook.com
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1008/18/news025.html

昨日、フラッシュマーケティングについてブログに書いたら、今日はQ:Pod買収の話題。
アメリカグルーポンがクーポッドを買収、日本進出をはかる。

昨日、軽く調べたら、日本ではQ:podを含めて3社くらいがフラッシュマーケティングを使って事業を展開しているようだ。

商品によって売り方が違うものの仕組みは同じ。

デフレだから売れるのか、それとも口コミで売れて行くのか、そのあたりは静観しつつ、注目をして行きたい分野だ。
お盆休みにたまたまテレビをつけたら、「フラッシュマーケティング」というものを紹介していた。

短期間に通常の半額程度の料金で商品やサービスを販売するもので、アメリカでは利用者が多くいるという話しだ。

実は短期間に売るにはメールという手段では伝達が遅い。
ホームページやブログでも遅い。

じゃ、何を使うかというと、ツイッターなどのバイラルメディアだ。
(ツイッターをバイラルメディアと初めて呼んでみた^^/)

短期間というのは24時間から48時間程度なので、非常に短い。
その短い時間に見てくれるもの、反応があるものといえば、ツイッターくらいしかないのだ。

そこで、通常では考えられない価格で通常の10倍以上の売上をたたき出す。

しかし、これには売り方、商品、タイミング、メディアへの流し方など、多くの戦略が必要であろうが、原価のかかる商品よりも、原価が限りなく安いサービスは面白い。

実はツイッター上ではこのような売り方がもうすでに数社始まっている。
たとえば、http://qpod.jp/
あなたも知らないうちに使っているかもしれませんね。

http://mixi.co.jp/press/2010/0809/3376

mixiが9月から新プラットフォームを展開するらしい。

その中で1980年代生まれの人たちが特別枠として招待されるということに対して、ツイッター上で他の年代から疎外感を表すツイートが多く流れた。
ま、僕も1960年代生まれなので、ちょっとそれ差別的じゃないのかと思いましたけどね。

mixiもグリーと同様に今後ソーシャルゲームを中心に展開していくんじゃないかな。

ツイッターはSNSのようにとどまるプラットフォームではないので、使われかたがちょっと違うが、mixiはグリーのようにソーシャルゲームを持ってこないと人をとどまらせる事はできないだろう。

mixiの使い方って若い子たちはおもしろおかしく出会えればいいみたいな感覚はあるけど、60年代以上は同じ趣味の人を見つけたり、同じ境遇の人を見つけるというもっと深いつながりを求めてるのですよ。

mixiがどう展開して行くかはわからないけれど、1960年代のおっさんたちがとどまれる場所であってほしいなと思うのです。
ま、彼らもボランティアじゃないからしょうがないけど。
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2010081190070612.html

とうとう来るところまで来ましたね、皇居ランナー。
ランニングブームが始まって久しいが、皇居ランナーを担いできたいのは、雑誌であり、メディア。
そして、いわゆるランステという着替えやシャーワールームがある、ランナーの休憩所。
これから涼しくなってくるとランナーの数は増える一方。

皇居で走るランナーの数もさることながら、一番迷惑なのは「自己中ランナー」です。
走る人が一番偉いかのように皇居の周りをまわっている迷惑ランナーです。
どうして観光客や歩行者に向かって「どけ、どけ」とか言えるんでしょうか?
その神経がわかりません。

譲り合って使えば、ランナーの規制などもっと先送りになるとおもうのですが、
少数の心ないランナーのせいで規制という事態となるのです。

僕も1ランナーとして悲しいと同時に、河川敷などで同じ事が繰り返されないことを願って止みません。
ツイッターで近隣の人をフォローしたり、フォローしてくれた人をリフォローしたりする際に、プロフィールを読む事がある。

プロフィールというのは自己紹介なのだが、ホームページのリンクなどが貼ってあるとクリックしてサービスや製品を見てしまう。

これが結構おもしろい。

「こんなサービスしてるのか」とか
「こんな商品作っているのか/売ってるのか」など
さまざまな発見やヒントがある。

他にも「ここの会社とこんな風にコラボできたらいいな、」とか、考えてしまう。

広告やアフィリエイトなどが多いツイッターだが、まじめにやっている人たちも少数ながらいるのだ。

それが面白い^^


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100805-00000156-yom-soci

ラーメンネタではありません。すみません。

まあ、少数の態度の悪いお客さんのせいで閉店ということになったのだとおもうのが、同じ事は自転車の乗りにもいえる。

マナーの悪い自転車乗りが多くなったせいで、「自転車に乗っているヤツは」的な目で見られるのです。

しかし、混みすぎて閉店って究極のマーケティングだなー。
テレビやラジオでも取り上げてくれるし。
自分の中でかなり「ヒット」しました。

どこが「誘致」するのでしょうか?
スカイツリー周辺に来ますか?
物件どんどん入れ替わっているところだし、ね。

今月の3日に永眠したオグリキャップのお別れ会が29日に北海道で行われた。

800人集まったそうだ。

競馬をやらない人はあまり興味がないと思うが、当時のオグリキャップは相当な人気だった。

競馬人気をつくった馬の一頭だ。


実は僕も引退した競走馬を北海道に見に行った事がある。

それはビワハヤヒデだ。

今でも自分勝手にビワハヤヒデの「びわ」をとってニックネームにしているくらい好きな馬なのだ。

練習が嫌いで、大きな顔をしたハヤヒデくんは元気かな。

そんなことをふと思い出した。


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