つぶやきの最近のブログ記事

今月の3日に永眠したオグリキャップのお別れ会が29日に北海道で行われた。

800人集まったそうだ。

競馬をやらない人はあまり興味がないと思うが、当時のオグリキャップは相当な人気だった。

競馬人気をつくった馬の一頭だ。


実は僕も引退した競走馬を北海道に見に行った事がある。

それはビワハヤヒデだ。

今でも自分勝手にビワハヤヒデの「びわ」をとってニックネームにしているくらい好きな馬なのだ。

練習が嫌いで、大きな顔をしたハヤヒデくんは元気かな。

そんなことをふと思い出した。


iPhoneで簡単に動画も撮れるので、久々にユーチューブを使ってみた。

動画はウチに来て2ヶ月のカメがエサを食べるところ。



ユーチューブでは動画に吹き出しを入れられたり、音声を別に乗っけたりすることができる。

すごいねー、よくできてる。

これが無料で使えてしまうのだから、世の中すごい。

かつ、ユーチューブが黒字なのだから、さらに驚く。


すごいなー。今更感心し、プリザーブドフラワー液販売で動画を掲載しようかなと思ってます。



弊社は東西でいうと錦糸町と両国の間にあり、南北で言うと錦糸町と業平橋・押上地区の間にある。
ランチをする場所を探しにこのあたりを歩くといろいろなものを見つける事ができる。

例えば、蝶屋本店。江戸時代からやっている和菓子屋さんだ。
また最近蔵前橋通り沿いに引っ越し来たすみだ江戸切子館。
以前に太平まんじゅうのあった所だが、キレイになっているのを最近発見した。

もちろん、東京スカイツリー周辺の再開発も楽しみだが、文化を大切にしていく気持ちと文化を遺して行く人を育てる区になっていくことも必要だろう。

弊社ではそんな文化や商品を広めて行きたいのだが、コラボ企画みたいなことはできないだろうか?

大きなお世話だと言う話もあるかもしれないが、墨田区発のものを日本全国、いや世界に知らしめていければと考えている。
ちょっと本気で^^
前の会社の結婚式に出席した。

結婚式のトレンドは人前式。
今や仲人を立てる人は1%以下だそうだ。
その代わり、本人達とご両親の積極的な参加が行われている。

もう一つはデジタル化。
ついさっき撮影した映像が式の終盤には放映され、帰りには披露宴の前に撮影した写真が配布される。

裏方は単大変であるが、デジタル化が進み、その日にすぐ映像や写真が手に入るというのは非常に驚きがある。
多分近い将来、インターネットを利用して遠隔地で結婚式の映像がリアルタイムで配信され、お祝いの声が相互でやり取りされることになるだろう。

#しかし、デジタル化は進んでも式の「挨拶」は変わりがない
#乾杯の前の挨拶には大汗をかきました
#最初に教えてくれよー A(^_^;)
サラリーマン時代の部下が結婚する。彼は36歳。
彼とは彼が僕の部下になってから、会社やめた今でも年に数回会っている。
昨年の年末に会ったときに、「6月に結婚式をするんで来てくださいね〜」と聞いていた。

当然「その日は富士ヒルクライムががあるから、無理だ。」と言っておいた(笑
結局、明日の結婚式では挨拶をする事になった。

彼と出会ったのは9年前。
あのころは全然仕事ができなかったな〜。
今や、上場会社の社員だ。
ま、これからも自分を失わずにがんばってくれたまえ^^

幸せの様子はユーストリームとツイッターで中継でもしようかな。

とにかくおめでとう。末永くお幸せに、サトル!
僕がドラッガーと出会ったのはサラリーマンをしていた頃、今から12,3年前くらいかな。
会社や自分のあり方に疑問を持ち始めた頃、ドッラガーを初めて読みました。
「企業の目的」という項目があって、すごく衝撃を受けた記憶があります。
サラリーマンって、「会社の目的」というものを経済原則や新人研修なんかで「利潤の追求」だと刷り込まれていますよね。あ、お金儲けをしないと給料が払われないのだな、と。
でもそれって企業の一面しか見ていないんですよね。
働くというのは儲けが目的であれば、仕事にのめり込む人って、それほど多くないと思うんですよ。
そして、ドラッガーはなんて言っているかというと、企業の目的は「顧客の創造」って書いてあるんですよ。

「顧客の創造」ですよ、これこそ、目から鱗というか、青天の霹靂と言うか、しばらく呆然としてしまった記憶があります。
「顧客の創造」は企業活動における「市場の創造」、その結果、利益が生まれる事になるという流れです。
お金儲けが目的はなく、お客さんを増やす事が目的。そのために何をするかを企業は努力するのです。

ドラッガーの書籍は何冊も持っているのですが、スゴすぎて、最後まで読めた記憶がないです。
ドラッガーと並んですごいのはマッケーターの父と言われる、フィリップコトラーです。
ドラッガーが認めてるだけあって、フィリップコトラーもスゴいです。

ドラッガーのマネジメント
http://bit.ly/bMTQrK

コトラーのマーケティングコンセプト
http://bit.ly/br1lPJ


今日はめでたい

相方の娘さんが受験に合格した。
めでたいぞー。

いやーめでたい。
子供の受験だけは親としては出る幕がほとんどないからなー。

よかった。おめでとう!
僕は普段からテレビもあまり見ない。
だらだらとテレビを観ること自体好きではないのだ。
僕以外の全国の人が見ていても全く気にならない。

しかし、ツイッターを始めたら、多くの人がテレビ番組の情報や始まったことを教えてくれるし、どんな内容か、面白いか面白くないか教えてくれる。
その言葉に誘われて、テレビをつけたり、ラジオをつけることがある。
もちろん面白いものもあれば、やっぱり無駄な場合も多い。
でも時々は誘われるままに見てみることも必要だなと思う。
あとで後悔するよりはマシ。

また、本の紹介もツイッターでたくさんくる。
そのままアマゾンで買うこともある。
本も当たり外れはあるが、テレビ番組と同様に一期一会だ。

そんな風にtwitterを使っている。
自分なりの使い方の一つだ。
これまでミクシィやブログを一生懸命やっていた人たちがツイッターに移行し始めている。

ミクシィも少し前からなんとなく寂しくなった感があったが、ツイッターのせいかもしれない。

これまでmixiがソーシャルサービスのハブとなっていた。
外部でブログを書くとミクシィの日記に反映されたりするので、「まずはミクシィ」という感があった。
しかし「足跡つけたのにコメントなしかよ」みたいな空気があり、ミクシィ疲れという言葉も生まれたりした。

そんな中、ツイッターが騒がれ始めて、いそいそとミクシィで仲間集めをしていた人もツイッターにはまっていく。
ミクシィはミクシィアプリが今後幅をきかすと思うが、グリーと差別化できるなくなるかも。


また、ツイッターをやり始めたことでブログを辞めてしまった人たちが増えてきた。
ブログも個人が書く限りはアクセス数など急に増えたりしない。つまりだれも応答しないまさに「ぼやき」の広場になっていることが多く、それでは長く続くわけはない。

それよりも言ったことにすぐ答えを返してくれるツイッターの反応良さにはまった人たちも多い。

ただ、僕の場合、ツイッターの出現で逆にブログを各頻度が増した。
なぜなら、ブログを書いたことがツイッターに掲示することができる。ブログの新着のお知らせができるのは興味深い。実際にそういう使い方をしている人も多い。
実際にブログのコメントがツイッターから入ってきたりするのだ。

今後1,2年はツイッターが中心となり、ミクシィ、ブログサイトが「ツイッターに投稿」みたいなボタンも出てくるだろう。今後の動きに注目したい。

#ミクシィも広瀬さんや勝間さんのような大型協力者が必要なのでは。

ツイッターを使い始めて2週間ほど。
ツイッター書籍や雑誌を読み、ツイッターはクラスルームという表現をしている書籍があり、使い始めると納得する。
仲間内で会話を楽しむ人、自分の言いたいことをいう人、おはよー、おやすみ、おつかれーと挨拶をしてくれる人、黙って見ている人。
特定のテーマも何もない集まり。

それに対してミクシーはコミュニティーを形成する場。
クラスルームに対して、「部活」だと感じる。
趣味が合う人が放課後に集まって話あったり、活動する場所。

また、アメブロは日記の保管庫。
芸能人も含めて、この人今日なにしてるんだろう的な確認に使う場所。
他にミクシーのようなグループの機能やツイッターのようなつぶやき機能もあるがどうかな。

まとめると
ツイッターは教室。
ミクシーは部活。
アメブロは自分と他人の活動報告
とそんな風に考えるとわかりやすいと思う。

http://twitter.com/biwa

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