テレビ東京系「カンブリア宮殿」を見た。
21という会社の社長が出ていた。
どうも、先週も出ていたらしいが先週は見なかったが、今週だけでも面白かった。
会社の情報をすべて公開すると悪いことができないなど、できそうもないことを簡単に仕組み作っていた。
すべてネットで公開。
稟議は反対意見がでなければ可決。
異動も自分で申し出。
組織もなし。
人事評価も公開性。
そして、社長は夕方4時半に退社。
風通しがよくフラットな組織の会社は多いが、ここまで徹底してシンプルな会社はないだろう。
最後に。
利益はすべて社員に還元する。
うーん。すばらしい。
というと仕事のことだと思いますね。
でも違います。
もちろん、ハシル!レーススケジュールです。
予定ですが、
8月はヒルクライム
10月はハーフマラソン/足立区
12月はハーフマラソン/板橋区
1月はデュアスロン大会(立川)
2月はフルマラソン(東京)か別のハーフマラソン(千葉)
3月はフルマラソン(板橋)
7月と9月と11月が決まってないんだよね。
7月はほぼエントリーが終了しているので、無理だろうな。。
9月は東京サイクリングイベントかな。
去年は雨に降られたな。
11月はデュアスロンの大会みたいなものがあるといいけど。。
でもこれで3月まで決まっちゃうね。
なかなかのスケジュールだ。
スケジュールを作るのは簡単だけど、体をつくるのが大変なんだよ、これが。
日々、是、努力、でしょうな。
こういうのって時期が重なることが多い。
ホームページ作りたいんだけど、とか、
ホームページ見直したいんだけど、とか。
「なんかやりたいぞ分子」が飛び回り、人にぶち当たる。
ぶち当たった人は、何かをしたくなる。
そう、たとえば、ホームページを変更したくなる。
また、たとえば、新しい事業を始めたくなる。
とにかく、お客様の要望を聞くのが僕の役目。
やりたいことをうかがって、探って行く。
そして、その結果、何かを作る。
何かを作り上げる。
それが「お客さんの夢のお手伝い」をすること。
ホームページは夢のステージなのだ。
最終的に夢のステージに案内するのは僕の役目。
ステージに立つのはお客さんのお仕事。
素敵な夢のステージ作り、今日もがんばりますっ。
Apple出しましたね。
噂になっていましたが、形が全く同じということで、ちょっと新しさはない感じです。
機能は増えてはいますが。。。
6/26に発売なのですが、ソフトバンクがいくらで売るかに注目されていしたが、なんと、今のiPhone Everybodyキャンペーン適用なので、月額480円からとなるのです。
これは安い。
最近購入した人はショックでしょうね。
と、同時にAppleはMacBookPro、MavBookAirを刷新。
これもお手頃価格になりました。
うーん、まずはウィルコムの解約かな^^;
(まだ、使ってんかよって声が。。)
Amazonでは本やPC用品、ランニング、自転車用品などを買うことがある。
先日もトラックボールを買ったばかりだ。
しかし、最近、Amazonに不満がある。
ウチの会社ではプリザーブドフラワー花大学というお店をやっていて、Amazonにも出店している。
しかし、最近の注文で電話番号の不備が2件続けて見受けられた。
1件であれば、お客様がミスしたのだろうと思ったが、2件続くとこれはシステムの問題とも考えられる。
電話番号は桁数が決まっている。ハイフンを入れても12桁までだ。
でもAmazonのデータの受け皿が全角(2桁分場所をとりますよね。)でも受け入れるらしく、6桁までした電話番号がわからないという状況だ。
これは明らかにシステムの問題だろう。
先ほど調べていたらわかったところなので、Amazonにはメールでサポートを依頼しておいた。
しかし、お客さんは電話番号をしっかり入れたつもりのはずだ。
お客様にも連絡を取っているが、まだ連絡がつかない。。
うーん、Amazon頼むよ。。
最近、仕事で人にお会いすると、SEOについて話をされることが多い。
SEOはもちろん、検索エンジン最適化のことだが、
ITが本業でない人がSEOを気にする傾向がある。
ピッチャー出身の野球の監督はバッターを集めたがるように、
ITに弱い人ほどSEOに執着する。
だから、SEOコンサルタントが「上位表示をさせます」みたいなことをいうと
神様みたいな気になるらしい。
もちろん、テクニックはある。
しかし、それだけではない。
本当の意味でSEOに必要なものはコンテンツだ。
テクニックで上位に表示してもコンテンツがなければ、
集客にはつながらない。
そうですよね?
また、SEOはヤフーやグーグルとの戦いであり、
言ってみればミズものだ。
だって、明日には上位表示の条件をがらっと変える可能性もある。
それならオーバチュアの広告やグーグルアドワーズ広告の方が
わかりやすくていいと考えてます。
コンテンツを増やすこと、それが成功への第一歩です。